きくクリブログ

2025.12.26更新

当院は医師会に加入しました!胃がん・大腸がん検診後の精密検査にも対応します!

このたび、菊川内科皮膚科クリニックは地域医師会に加入いたしました。
これにより、これまで以上に地域医療の一員として、皆様の健康を支える体制が整いました。

医師会加入医療機関として、当院では区のがん検診(胃がん検診・大腸がん検診)で「要精密検査」と判定された患者様のご相談・精密検査のご案内にも対応しております。


要精密検査」と言われたら、必ず医療機関を受診しましょう

胃がん検診や大腸がん検診の結果で「要精密検査」「要精検」「再検査」と記載されている場合、それは「すぐにがんという意味」ではありませんが、異常の可能性があるため、詳しい検査が必要というサインです。

検診はあくまで「ふるい分け(スクリーニング)」です。正確な診断のためには、必ず精密検査を受けることが大切です。


大腸がん検診で要精密検査となった場合

大腸がん検診(便潜血検査)で陽性となった場合、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)などの精密検査が必要になります。

大腸がんは早期に発見できれば、90%以上が治癒するといわれている病気です。

「症状がないから」「痔があるから」と自己判断してしまうと、
本来見つけられたはずの病気を見逃してしまうこともあります。


胃がん検診で要精密検査・再検査となった場合

胃がん検診で「要精密検査」「再検査」と判定された場合は、胃内視鏡検査(胃カメラ)による詳しい検査が必要です。

胃内視鏡検査では、胃の中を直接観察し、必要に応じて組織を採取することで「がんかどうか」を正確に判断することができます。

胃がんも早期発見・早期治療がとても重要です。


医師会加入医療機関として、安心してご相談いただけます

菊川内科皮膚科クリニックは、地域医師会と連携しながら、患者様に安心して検査・治療を受けていただける体制を大切にしています。

・検診結果についてのご相談

・精密検査が必要かどうかの確認

・専門医療機関へのご紹介が必要な場合の連携

など、患者様お一人おひとりの状況に応じて丁寧に対応いたします。


「少し不安…」と思ったら、お早めにご相談ください

がん検診の結果について不安がある方、
精密検査を受けるべきか迷われている方は、
どうぞお早めに当院までご相談ください。

地域のかかりつけ医として、
患者様が安心して次の一歩を踏み出せるよう、しっかりサポートいたします。

今後とも、菊川内科皮膚科クリニックをよろしくお願いいたします。

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.12.15更新

2025.12

 

 

 

※当院は現在、時間帯制の予約枠を設けておりますが、完全予約制ではなく、来院順でのご案内となります。

混雑時はお待ち頂く場合がございますので、時間に余裕をもってのご来院をお願い致します。

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.12.01更新

こんにちは事務スタッフですnote2

最近いきなり寒くなってきましたねshun

インフルエンザにはとても流行っているので気をつけてくださいねglitternote

 

今回は私がハマっているものを紹介しますheart3

 

マーラータンですgya

麻辣湯の由来は、麻(痺れる)辣(辛い)湯(スープ)です!!

流行っている理由はカスタムできる楽しさと自分好みの一杯が鬆暮れる自由度の高さですihiheart3

ちなみに数十種類ある具材(野菜、肉。きのこ、練り物など)好きなだけ選べます!!

 

メインの麺として低カロリーな春雨など選べるほか、野菜やきのこたっぷり摂れるためヘルシー志向やダイエット中の人に支持されています!(^^)!

薬膳スープなので代謝アップや冷え症改善、デトックスといった美容、健康効果が期待されていますheart2

 

 

色々有名なお店がありますので、探してみるのも楽しいと思いますheart

 ぜひ行ってみて下さいheart3

 


2025.11.27

 

 

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.11.27更新

もうすぐクリスマスですねabonheart2

1年もあっという間ですねshun

イルミネーションを見に行くのがとても好きなのでこの季節が一番好きですheart3glitter

 

 

菊川内科皮膚科クリニックが属する医療法人社団 俊爽会では、年間を通して患者様の健康意識を高め、健康寿命を伸ばしていただくための取り組みを行っています!

12月の取り組みについてのお知らせです。

 

 

 

flower栄養指導flower

栄養指導とは、医師の指示に基づいて管理栄養士が患者に対して食事の指導を行うことです。
生活習慣病の予防や管理において、重要な役割を果たします。健康的な食生活や体重管理、血糖管理、血圧管理などを通じて、生活習慣病を防ぎ、脳梗塞や脳出血、心筋梗塞のリスクを低減します。

 

当院には、専属の管理栄養士が在籍しています。通常、栄養指導は慢性疾患の患者様がおこなっておりますが、このキャンペーン中はどなたでも受けられます。
薬だけではなく、患者様一人ひとりの生活環境やライフスタイルに合わせた食事改善の方法をアドバイスすることで、健康の維持や増進を目的としています。
是非、この機会に受けてみませんか?

管理栄養士

 

 

 

 

小さな気づきが、大きな一歩!

身近なクリニックで、一緒に始めよう!

健康意識改革( ̄▽+ ̄)

 

 

興味のある方は、お声がけくださいgyastar

 

健康や病気について学べるクリニック
都営新宿線菊川駅より徒歩2分、菊川内科皮膚科クリニック

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.11.14更新

皆様にご心配をおかけしておりました内服薬による禁煙外来について、2025年11月より新規の受付を再開いたしましたことをご報告いたします。

長らく禁煙治療をご希望されていた患者様には大変お待たせいたしました。

再開の決め手となったのは、禁煙治療薬であるバレニクリン(製品名:チャンピックス)の出荷が再開されたことです。

 

・なぜチャンピックスは出荷停止となっていたのか?

禁煙治療の主流薬であるチャンピックスは2021年夏以降、一時的に市場から姿を消しました。

これは製造過程のチェック体制において、一部のロットで「N-ニトロソバレニクリン」という極めて微量な不純物(ニトロソアミン類)が検出されたためです。

この物質は国際的な安全基準の中で厳しく管理されており、製造元のファイザー社は念のため患者様の安全性を考慮し、全世界での自主回収と出荷停止を決定しました。薬の成分や効果自体に問題があったわけではありません。

 

 

・ 出荷再開の背景:製造管理の徹底
出荷停止から約4年の歳月を経て製造元はこの不純物の含有量を国の定める新しい厳しい基準以下に抑えるための製造工程の徹底的な見直しと品質管理体制の強化を行いました。

その結果安全性が改めて確認され、2025年10月30日にチャンピックスの通常供給が再開されました。これにより当院も安心して再び保険診療による禁煙サポートを提供できる環境が整いました。

 

・ 菊川内科皮膚科クリニックで禁煙をスタートしませんか?
「タバコを止めたい」という意思を持っていても、ニコチン切れのイライラや集中力の低下といった離脱症状で挫折してしまう方は少なくありません。

チャンピックスはこうした離脱症状を抑えつつ、喫煙による満足感を軽減する作用がありあなたの禁煙成功率を大幅に高めます。

禁煙は生活習慣病や皮膚の老化といった内科・皮膚科両面から見た健康改善に直結する最も効果的な方法の一つです。当院では内科医として患者様一人ひとりに寄り添い、12週間の治療プログラムを完走できるようサポートいたします。

この機会に私たちと一緒に健康的で快適な「タバコのない生活」を手に入れましょう!

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.11.11更新

こんにちは、事務スタッフです☺︎

11月3日にDisneyLandに行ってきましたnote
三連休最終日だったので、とても混雑していると思っていましたが、アトラクションの待ち時間そこまでなく、DisneySeaの方が混んでいたみたいです!

 

絶叫系大好きなので、アトラクションにも沢山乗れて楽しかったです。
お昼前から最終時間までずっと食べてアトラクションに乗っての繰り返しでした笑

 

 

 

急遽、1週間前ぐらいに行こうと決まり
一緒に行った友達とは、月1で遊んでいますstar

 

 

 

 

皆さんは、ディズニーキャラクターで1番何が好きですか?
私は、スティッチです!nico                                          

 

 

今度は、DisneySeaに行きたいと思っています。

再来月は、年始にユニバに行くので楽しみです 笑う     

2025.11  2025.11            

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.11.05更新

白玉注射に使用しておりますタチオンにつきまして、現在メーカーの出荷調整により在庫が不足しております。そのため、当院でも欠品となる可能性がございます。

施術をご希望の患者様には、大変お手数をおかけいたしますが、ご来院前にお電話にて在庫状況をお問い合わせいただくか、当院ホームページにてご確認くださいますようお願い申し上げます。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.11.02更新

11月3日(月)・24日(月)は祭日の為、休診とさせていただきます。

ご迷惑をおかけ致しますが、何卒、ご了承下さい。

 

 

2025.10

 

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.10.22更新

ここ最近急に寒くなってきましたねshun

インフルエンザの流行も始まる時期です。

また乾燥による肌トラブルも増えますので、充分に気をつけていきましょうihiheart

 

菊川内科皮膚科クリニックが属する医療法人社団 俊爽会では、年間を通して患者様の健康意識を高め、

健康寿命を伸ばしていただくための取り組みを行っています!

11月の取り組みについてのお知らせです。

 

 

【11月の取り組み内容】

11月の取り組みは『健康診断・腹部エコー検査』です!

 

flower腹部エコー検査flower

超音波(エコー)とは、人間の耳で聞くことのできない高い周波数の音のことをいいます。
超音波検査とは、超音波のもつ、一定方向に直進し、何かにぶつかると反射する性質を利用し、身体の内部を映像化して診断する検査のことです。
当院で行っている腹部エコー検査は、腹部内臓の状態や異常を評価するために非常に有用な検査です。肝臓・胆のう、膵臓、脾臓、腎臓、膀胱などを確認します。

 

エコー

 

 

flower健康診断flower

定期的な健康診断は、健康状態の把握や早期発見、健康リスクの管理に役立ちます。
自覚症状のない時から病気を早期発見できると、早期治療を行い病気の進行を止めることもできます。
健康を維持し、より健康的な生活を送るために、定期的な健康診断を受けましょう。

当院で行っている健康診断については、☆こちら☆のページを参考にしてくださいnote2

健診のメニューやオプション・価格などについて掲載しております。
健康診断は予約優先となります。ただし当日の空き状況、コース内容によってはご案内が可能な場合がございますのでお電話にてお問い合わせください。

 

健康診断

 

検査技師の勤務日にのみ、検査可能となっております。

 

 

小さな気づきが、大きな一歩!

身近なクリニックで、一緒に始めよう!

健康意識改革( ̄▽+ ̄)

 

 

 

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投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

2025.10.20更新

秋の季節になりましたねgya

美味しいものがたくさんありますが、ノロウィルスはとても辛いですshun

今回のブログではノロウィルスについてお伝えしますglitternote2

 

butterflyノロウィルスとは?

ノロウィルスは、私たちのお腹(小腸)の中で増える、とても小さなウィルスです。

冬場(主に11月~2月頃)に流行し、「感染性胃腸炎」や「食中毒」の主な原因となります。

このウィルスのいちばんの特徴は、なんといっても「感染力の強さ」です。

ほんの少しのウィルスが体の中に入るだけで感染してしまうため、ご家族の誰かがかかると、

あっという間に家庭内に広がってしまうことも少なくありません。

 

butterfly症状の特徴

ノロウィルスに感染すると、平均して1日~2日(24~48時間)の「潜伏期間」を経て、次のような症状が突然現れます。

・突然の吐き気、嘔吐(おうと)

・下痢(水のような便)

・腹痛(お腹がシクシク痛む、差し込むような痛みなど)

・発熱(37℃~38℃程度のことが多いですが、高熱になることもあります)

これらの症状は、健康な大人であれば、通常1~2日ほどで自然に落ち着いてくることがほとんどです。

ただし、症状が治まった後も、1週間~長いと1ヶ月ほどは便の中にウィルスが排出され続けることがあるため、注意が必要です。

 

butterflyノロウィルスが起こる原因

ノロウィルスの感染経路は、ウィルスが「口から入る」こと(経口感染)です。

主な原因は、大きく分けて2つあります。

食品からの感染(食中毒) ウィルスに汚染された二枚貝(カキ、アサリ、シジミなど)を、生や、加熱が不十分な状態で食べた場合に起こります。

人からの感染(二次感染)

・接触感染: 感染した人の便や吐しゃ物に直接触れたり、ウィルスが付着したドアノブや手すりなどに触れたりした後、その手で口に触れることで感染します。

・飛沫(ひまつ)感染・塵埃(じんあい)感染: 感染した人の吐しゃ物や便が乾燥すると、細かな粒子となって空気中に舞い上がることがあります。これを吸い込むことでも感染します。

 

butterflyノロウィルスの種類

実は、ノロウィルスにはたくさんの「遺伝子の型(タイプ)」があります。インフルエンザにA型やB型があるように、

ノロウィルスにも多くの種類が存在するのです。 そのため、一度ノロウィルスにかかって免疫ができたとしても、別の型のノロウィルスには感染してしまう可能性があります。

「去年もかかったから大丈夫」というわけにはいかず、毎年注意が必要になるのです。

 

butterflyノロウィルスの発生部位ごとの特徴

・食品(主に二枚貝)を介する場合: ノロウィルスは、海水中などに存在することがあります。

二枚貝は大量の海水を取り込んでプランクトンなどを食べるため、その際にウィルスも一緒に取り込み、内臓(中腸腺)に蓄積してしまうことがあります。

貝自身はノロウィルスで病気になるわけではありませんが、私たちがそれを食べることで感染してしまいます。

・人を介する場合(二次感染): こちらが非常に多い感染経路です。感染した人の吐しゃ物や便には、目には見えないほど大量のウィルスが含まれています。

例えば、トイレの後で手を洗うのが不十分だったり、吐しゃ物の処理がうまくできなかったりすると、手や周囲の環境にウィルスが広がってしまいます。

ノロウィルスは乾燥にも強いため、カーペットなどで乾燥したウィルスが舞い上がり、感染が広がるケースも多く報告されています。

 

butterflyノロウィルスを引き起こす主な疾患

ノロウィルスに感染することで引き起こされる主な病気は**「感染性胃腸炎」です。食中毒として扱われることもあります。

ほとんどの場合は数日で回復に向かいますが、特に小さなお子様やご高齢の方、もともと持病がある方などは、注意が必要です。

嘔吐や下痢が続くと、体から水分と電解質(塩分やカリウムなど)が失われ、「脱水症状」を引き起こしやすくなります。

脱水症状がひどくなると、ぐったりして元気がなくなったり、場合によっては入院が必要になったりすることもあります。

 

butterflyノロウィルスを和らげるために自分でできる対処法は?

1. 水分補給(脱水予防)

嘔吐や下痢が続くと、体は水分不足になります。一度にたくさん飲むと吐き気を誘発してしまうため、**「こまめに、少しずつ」**が鉄則です。

おすすめは、体に吸収されやすい「経口補水液」です。もし無ければ、スポーツドリンクや湯冷まし、麦茶などでも構いません。

吐き気が強い時は無理をせず、症状が少し落ち着いてから、スプーン1杯程度から試してみましょう。

2. 食事

無理に食べる必要はありません。食欲が出てきたら、おかゆや、やわらかく煮込んだうどん、すりおろしたりんごなど、お腹にやさしい(消化の良い)ものから始めましょう。

3. 感染を広げないための対処(二次感染の予防)

もしご家族が吐いてしまったら、その処理には細心の注意が必要です。

アルコール消毒はノロウィルスには効きにくいとされています。

必ず使い捨ての手袋、マスク、エプロン(無ければゴミ袋で代用)を着用します。

吐しゃ物はペーパータオルなどで静かに拭き取り、すぐにビニール袋に入れて口を縛ります。

拭き取った後は、家庭用の塩素系漂白剤を薄めた液で、床や周囲を浸すように拭き取り、その後水拭きします。

手洗いは、石鹸を使って30秒以上かけて指の間や手首まで丁寧に洗い、流水でしっかり流しましょう。

 

butterfly受診をした方が良い場合は?

水分がまったく摂れない、または飲んでもすぐに吐いてしまう

・ぐったりしていて元気がない、意識がもうろうとしている

・尿の量が極端に少ない、または半日以上出ていない

・唇がカサカサに乾いている、泣いても涙が出ない(お子様の場合)

・嘔吐や下痢が3日以上続いている

・血便(便に血が混じる)が出る

・お腹の痛みがだんだん強くなる

 

butterflyどのような検査が必要で、何を調べる?

医療機関では、必ずしも全員に検査が行われるわけではありません。

流行状況や症状から、医師が「ノロウィルスによる胃腸炎の可能性が高い」と判断することが多いためです。

 

butterflyどのような診断と治療が行われるの?

周り(家族、職場、学校など)に同じような症状の人はいませんか?

症状が出る前に、何か思い当たる食べ物(特にカキなど)を食べましたか?

その後、お腹の音を聞いたり(聴診)、お腹を押さえて痛みの場所や強さを確認したり(触診)といった診察が行われます。

問診や診察、必要に応じて行った検査の結果から「ノロウィルス感染症」と診断されます。

前述のとおり、ノロウィルスに直接効くお薬はないため、治療はつらい症状を和らげる「対症療法」となります。

 脱水症状がひどいと判断された場合は、点滴(輸液)で直接体に水分や電解質を補給する処置が行われます。

 

butterfly最後に…

ノロウィルスは、突然のつらい症状で心も体も疲弊させてしまう病気です。しかし、ほとんどの場合は数日で回復に向かいます。

もし感染してしまったら、焦らずに「水分補給」を第一に考えて、ゆっくりと休んでください。

そして、ノロウィルスは「予防」がとても大切です。流行シーズンは特に、「食事の前」「トイレの後」の石鹸による丁寧な手洗いを徹底しましょう。

食品、特に二枚貝は中心部までしっかり(85℃~90℃で90秒以上)加熱することを心がけてください。 正しい知識で対処して、つらい冬の感染症を乗り切りましょう!!

 

監修:俊爽会 理事長 

日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医 

日本内科学会 総合内科専門医  小林俊一

 

 

 

 

投稿者: 菊川内科皮膚科クリニック

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