2017.09.09更新

予防してもあせもができてしまった場合は、とにかく患部を”かかない”ことが大切です。かいてしまうことで細菌感染し、症状が悪化してしまいます。

効果的なのは患部を冷やすこと。これによって一時的にかゆみが緩和されます。

 

冷やしても一時しのぎにしかならない時は、皮膚科を受診しましょう。

 

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.09.08更新

大人の場合でも、肌が乾燥しがちな方(インナードライタイプの方を含む)などは肌がデリケートに傾きやすく、あせもに似た汗かぶれを起こしてしまう可能性があるといえます。
体を洗う際などに、必要以上に皮脂を洗い流してしまい、肌がデリケートに傾いてしまった結果、あせもに似た”汗かぶれ”になりやすくなっていることもあると考えられています。

また、汗をふかずに放置すると汗の成分がアルカリ性に傾き、肌の負担になることもあるといわれています。

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.09.07更新

大量の汗をかいたつもりがない、蒸れたつもりがない、それでもあせもができやすいと感じている方は、肌がデリケートに傾いていて、あせもに似た汗かぶれになっている可能性もあります。

赤ちゃんなどは皮膚(角質層)が薄く、大人より肌がデリケートになりやすいと考えられています。そのため、汗をかいたり、汗をかいたところをこすったりして肌に負担を与えると、あせもに似た汗かぶれを起こす可能性があると考えられます。

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.09.06更新

湿布や包帯、絆創膏、ギプスなどの着用で、蒸れて汗管がつまる原因になりやすいと考えられます。

また、一般的に、ナイロンやポリエステルを使った衣類は蒸れやすく、あせも対策には不向きと思われます。

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.09.05更新

1日1本(10ml)で手軽にプラセンタをとることができる美容ドリンクです。

30本入り 11500円

プラセンタには年齢とともに衰えていく新陳代謝を正常化する効果があるといわれています。また血行促進や免疫力を高めるといったいろんな作用も報告されています。
お求めの方はクリニックにお越しください。

※こちらはお取り寄せ品となります。

プラセンタにはアミノ酸やビタミン、ミネラルなど必要な栄養素が豊富に含まれています。
疲労回復などの健康面だけではなく、美容にも様々な効果があるとされています。
細胞のターンオーバーの促進により紫外線によるシミ、シワが改善したり、お肌のハリの改善、美肌効果、目の下のクマの改善も期待されています。

flower2都営新宿線菊川駅から徒歩2分 菊川内科クリニックです

 

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.09.05更新

キズ、やけど(軽度のもの)に貼るガーゼとして、メロリンガーゼの取り扱いを始めました。
通常のガーゼよりキズに固着しにくく、交換時の痛みが軽減されます。
また傷からの体液(滲出液)をスムーズに吸収します
お求めの方は来院時または診察時にスタッフまでお申し付けください。

料金

1枚100円

10枚900円

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.09.05更新

ひじの内側や足の付け根、膝の裏側、胸など汗の乾きにくい部位、または通気性の悪い衣類の着用などによって蒸れてしまった部位で、流れ出るはずの汗が十分に流れ出すことができず、汗管がつまってしまうことがあります。

汗管がつまると、たくさん汗をかいた場合同様に、皮膚に汗がたまってしまい、あせもができやすくなるといわれています。

 

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.08.31更新

たくさん汗をかくことによって、肌表面の角質層がふやけて汗の出口がふさがってしまい、汗が汗管を通って肌表面へ流れ出ることができず、たまった汗が水ぶくれ(水疱)をつくってしまうことがあります。

皮膚にたまってしまった汗がかゆみや赤みを引き起こす原因になることがあり、「あせも」と呼ばれる赤くてかゆいぶつぶつの原因になってしまうと考えられています。

運動や気候による理由の他にも、更年期による体内バランスの変化、肥満や多汗体質などが原因で、汗をかきやすくなっていることがあせもの原因となっている場合があります。

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.08.21更新

あせも(汗疹)には、専門的にはいくつか種類があります。

一般的な赤いあせもは、正式には「紅色汗疹(こうしょくかんしん)」といわれるものと考えらえます。

 

投稿者: 医療法人社団俊爽会

2017.07.15更新

肌が乾燥すると、肌がデリケートに傾き、あせもなどの肌悩みを起こしやすくなることがあります。
ふだんから保湿を心がけることが大事です。

保湿は、乾燥の気になる季節の冬だけではなく、夏もきちんと行うのがポイントです。
夏も紫外線の影響や、エアコンの影響などで肌が乾燥してしまうことはよくあるからです。

また、赤ちゃんの肌は大人より潤いを保ちにくいといわれているので、特に保湿のお手入れをしてあげることをおすすめします。

投稿者: 医療法人社団俊爽会

菊川内科皮膚科クリニック TEL0120-979-893 お気軽にお問い合わせください 内視鏡検査専用TEL:0120-979-893 菊川内科皮膚科クリニック TEL0120-979-893 お気軽にお問い合わせください 内視鏡検査専用TEL:0120-979-893