あせも(汗疹)の原因③
2017.09.06更新
湿布や包帯、絆創膏、ギプスなどの着用で、蒸れて汗管がつまる原因になりやすいと考えられます。
また、一般的に、ナイロンやポリエステルを使った衣類は蒸れやすく、あせも対策には不向きと思われます。
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2017.09.06更新
湿布や包帯、絆創膏、ギプスなどの着用で、蒸れて汗管がつまる原因になりやすいと考えられます。
また、一般的に、ナイロンやポリエステルを使った衣類は蒸れやすく、あせも対策には不向きと思われます。
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2017.09.05更新
1日1本(10ml)で手軽にプラセンタをとることができる美容ドリンクです。
30本入り 11500円
プラセンタには年齢とともに衰えていく新陳代謝を正常化する効果があるといわれています。また血行促進や免疫力を高めるといったいろんな作用も報告されています。
お求めの方はクリニックにお越しください。
※こちらはお取り寄せ品となります。
プラセンタにはアミノ酸やビタミン、ミネラルなど必要な栄養素が豊富に含まれています。
疲労回復などの健康面だけではなく、美容にも様々な効果があるとされています。
細胞のターンオーバーの促進により紫外線によるシミ、シワが改善したり、お肌のハリの改善、美肌効果、目の下のクマの改善も期待されています。
都営新宿線菊川駅から徒歩2分 菊川内科クリニックです
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2017.09.05更新
キズ、やけど(軽度のもの)に貼るガーゼとして、メロリンガーゼの取り扱いを始めました。
通常のガーゼよりキズに固着しにくく、交換時の痛みが軽減されます。
また傷からの体液(滲出液)をスムーズに吸収します
お求めの方は来院時または診察時にスタッフまでお申し付けください。
料金
1枚100円
10枚900円
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2017.09.05更新
ひじの内側や足の付け根、膝の裏側、胸など汗の乾きにくい部位、または通気性の悪い衣類の着用などによって蒸れてしまった部位で、流れ出るはずの汗が十分に流れ出すことができず、汗管がつまってしまうことがあります。
汗管がつまると、たくさん汗をかいた場合同様に、皮膚に汗がたまってしまい、あせもができやすくなるといわれています。
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2017.08.31更新
たくさん汗をかくことによって、肌表面の角質層がふやけて汗の出口がふさがってしまい、汗が汗管を通って肌表面へ流れ出ることができず、たまった汗が水ぶくれ(水疱)をつくってしまうことがあります。
皮膚にたまってしまった汗がかゆみや赤みを引き起こす原因になることがあり、「あせも」と呼ばれる赤くてかゆいぶつぶつの原因になってしまうと考えられています。
運動や気候による理由の他にも、更年期による体内バランスの変化、肥満や多汗体質などが原因で、汗をかきやすくなっていることがあせもの原因となっている場合があります。
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2017.08.21更新
あせも(汗疹)には、専門的にはいくつか種類があります。
一般的な赤いあせもは、正式には「紅色汗疹(こうしょくかんしん)」といわれるものと考えらえます。
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2017.07.15更新
肌が乾燥すると、肌がデリケートに傾き、あせもなどの肌悩みを起こしやすくなることがあります。
ふだんから保湿を心がけることが大事です。
保湿は、乾燥の気になる季節の冬だけではなく、夏もきちんと行うのがポイントです。
夏も紫外線の影響や、エアコンの影響などで肌が乾燥してしまうことはよくあるからです。
また、赤ちゃんの肌は大人より潤いを保ちにくいといわれているので、特に保湿のお手入れをしてあげることをおすすめします。
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2017.07.10更新
日焼け止めをよく見ると「SPF50/PA+++」等の表示があります。
「SPF」とはUV-Bという種類の紫外線を防ぐ効果がある事、「PA」はUV-Aという紫外線を防ぐ効果がある事を示しています。
UVBは主にシミ、シワ、たるみの原因に、
UVAは主にシミ、日焼けの原因になります。
それぞれ数字や「+」の数が多くなるほど、効果が高いということになります。
SPFの最大は「50+」(51以上の意味)、PAの最大は「++++」となります。
小児皮膚科も対応。新生児や乳幼児の皮膚症状もお任せください。菊川内科皮膚科クリニックです
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2017.07.09更新
日焼け止めの選び方について
日焼け止めにも種類があります。
また、一般的に日焼け止めの効果が強いものは、お肌への負担も大きくなります。
状況に応じた日焼け止めの使い方をしましょう。
内視鏡専門医による内視鏡検査。豊富な経験と熟練の技術で辛くない検査を目指します。菊川内科皮膚科クリニックです
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2017.07.08更新
日焼けしやすい場所
標高が高くなるほど紫外線は多くなります。
例えば、高い 山に登るときは、普段より入念な紫外線対策が必要になります。
雪山では雪面から反射する紫外線もあるので、特に注意しましょう。
同じく紫外線を反射する湖や海の場合も気をつけてください。
皮膚科女性専門医による診療・日帰り皮膚手術。菊川内科皮膚科クリニックです
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