紫外線を知ろう!
2017.06.27更新
5月から8月は紫外線が最も多い季節です。
紫外線について正しい知識を得て、上手に付き合っていきましょう。
墨田区・江東区の内科、皮膚科診療はお任せください。菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.06.27更新
5月から8月は紫外線が最も多い季節です。
紫外線について正しい知識を得て、上手に付き合っていきましょう。
墨田区・江東区の内科、皮膚科診療はお任せください。菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.06.03更新
毎日頑張る皆さまに・・・
ビタミンCを中心に、L-システイン(アミノ酸成分)など美容と健康に良い成分を配合した注射を行っております。
・シミやソバカスが気になる方
・日焼けが気になる方
・美白や美肌になりたい方
などおすすめです。
また、ビタミンCを補給することにより疲労回復や免疫力アップ・風邪の予防などにも効果があるので、男性の方にもおすすめです。
食事やサプリメントなどで摂ろうとすると、栄養が吸収されるまでに時間がかかりますが、注射の場合は血管に直接投与するので、
即効性があります。
毎日頑張る自分へのご褒美に、是非一度お試しください!
投稿者:
2017.05.02更新
・体を洗いすぎない。
・暖房のついている部屋では加湿を行うなどの工夫をする。
・バランスのよい食事をとる。(ビタミンは多めにとるのが良い)
・睡眠を十分にとる。
・禁煙する。
・水分を適度にとる。
以上のことに気を付けてみましょう!
市ヶ谷駅からも電車で1本。菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.05.01更新
かゆみの原因となるヒスタミンの働きを抑える薬(抗アレルギー剤)を服用します。簡単にいうとアレルギーを抑える薬ですね。
かゆみを抑えて、なるべく掻かないようにした方が治りが速いです!
本八幡駅から電車で1本。菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.04.30更新
乾燥性湿疹は視診で診断でき、すぐに治療に入れます。
ステロイド外用薬(炎症を鎮める)や保湿剤(乾燥を防ぐ)などを使います。
(主な保湿剤・・・ワセリン、尿素剤、ヘパリン類似物質、セラミド)
ステロイド外用薬は保湿剤を塗ってから1日2回、上から塗ります。
塗り薬の効果が出るまでには一週間くらいかかるので、かゆみがひどい場合には飲み薬も併用しましょう。
また、副作用にも注意していかなければなりませんので、医師の指示に従って使うようにしましょう。
船堀駅から電車で1本。菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.04.29更新
全身に症状がでますが、特にすね、太もも、腰、背中などに強いかゆみが生じます。
日中はかゆみを我慢している方でも就寝時、布団に入って体が温まることでかゆみが出て掻いてしまうことがあるようですね。ですが、掻きむしってしまうと皮膚は傷つき、湿疹が出来てしまいます。
墨田区・江東区の皮膚症状はお任せください。菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.04.28更新
空気が乾燥する冬場は、皮膚も乾燥によるかゆみが出やすくなります。
特に、40代以上の人、皮脂分泌の少ない幼児、暖房がきいている部屋に長時間いる人などが乾燥性湿疹になりやすいです。
菊川内科皮膚科クリニックは、森下・清澄白河からもお越しいただきやすいクリニックです。
投稿者:
2017.04.21更新
① 頭皮を清潔に保つ
清潔に保つと言っても洗いすぎはよくありません。一日一回、優しく洗うことやシャンプーをよく洗い流すことが大切です。また、使用するシャンプーも肌に合うものを探して使うようにしましょう。
② ビタミンBを摂る
ビタミンBの不足で頭皮湿疹が悪化することがあります。
ビタミンB2が豊富な食品:レバー・卵・納豆・うなぎ・のりなど
ビタミンB6が豊富な食品:レバー・まぐろ・かつお・鶏肉など
ビタミンB12が豊富な食品:貝類・牡蠣・さんまなど
都営新宿線 住吉駅から徒歩15分の菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者:
2017.04.20更新
まずは皮膚の炎症を抑えます。
ステロイドの塗り薬を使うことが多く、短期間で炎症が消えます。
次に原因となっているマラセチア菌が増殖しないように抗真菌薬を使って治療を行います。
江東区エリアからもすぐの菊川内科皮膚科クリニックです
投稿者: